以前から何回かご紹介している、

重曹でお洗濯!
をアレンジしながら洗濯しています。
・・・というか重曹+せっけんに酸素系漂白剤も加えているので、
重曹でクリーニングをされている 木内クリーニングさんでご紹介している洗濯方法ともいえるかと思います。
お風呂の残り湯が使えるときは、粉石けんを使い、
水で洗うときは、液体石けんを使ったり、
重曹+酸素系漂白剤をアルカリウォッシュに変えたりしています。
上の本の方法でほぼ無機洗濯をすると、石けんの量が少しですむので、
以前に比べて粉石けんを使っても、洗い上がりの衣類に白いせっけんカスが残ることが少なくなりました(付着しやすい衣類の場合には、せっけんカスが付くこともあります(^_^;)
おかげで、洗濯の時間を長めにして、すすぎ回数を3回(シャワーすすぎ)に設定したほぼ標準コースでも大丈夫になり、洗濯が楽になりました。
最近は、粉石けんを事前に溶かし込みもしておらず、
A4サイズくらいの洗濯ネット(ネットが二重の物)に粉石けんを入れて、洗濯槽の衣類の上にの広げて乗せて洗っていますが、
せっけんが少量でよくなったせいか、ネットの中にせっけんが残っていることもないようです。
ただ、まだ水温が低い時期のせいか、
水だけで洗濯した時には、重曹?漂白剤?と思われる、白い顆粒が衣類に残っていることがあるので、
アルカリウォッシュの方がよく溶けてくれて、軽い汚れにはせっけんもいらないので、やっぱり便利です。
液体石けんから粉石けんの使用へ、
せっけん量を少なくする、もしくはせっけんを使わず洗濯する、
というように変えてみたら、
洗濯槽の黒カビ発生が遅くなったようです。
酸素系漂白剤を一緒に使っているのも、いいのかも。
ただ、せっけんと酸素系漂白剤を一緒に使うと、漂白剤がセスキ化してしまって効果が弱まる(なくなる?)という方もいらっしゃるので、私の思いこみかもしれませんが。
酸素系漂白剤を使って洗濯槽の掃除をすることもできるので、
保っていると重宝します。
やさしい 洗濯用 酸素系漂白剤 750gは過炭酸ナトリウム100%、値段も手頃で、粉飛びでむせることもないので、よく利用しています。
重曹でお洗濯!
をアレンジしながら洗濯しています。
・・・というか重曹+せっけんに酸素系漂白剤も加えているので、
重曹でクリーニングをされている 木内クリーニングさんでご紹介している洗濯方法ともいえるかと思います。
お風呂の残り湯が使えるときは、粉石けんを使い、
水で洗うときは、液体石けんを使ったり、
重曹+酸素系漂白剤をアルカリウォッシュに変えたりしています。
上の本の方法でほぼ無機洗濯をすると、石けんの量が少しですむので、
以前に比べて粉石けんを使っても、洗い上がりの衣類に白いせっけんカスが残ることが少なくなりました(付着しやすい衣類の場合には、せっけんカスが付くこともあります(^_^;)
おかげで、洗濯の時間を長めにして、すすぎ回数を3回(シャワーすすぎ)に設定したほぼ標準コースでも大丈夫になり、洗濯が楽になりました。
最近は、粉石けんを事前に溶かし込みもしておらず、
A4サイズくらいの洗濯ネット(ネットが二重の物)に粉石けんを入れて、洗濯槽の衣類の上にの広げて乗せて洗っていますが、
せっけんが少量でよくなったせいか、ネットの中にせっけんが残っていることもないようです。
ただ、まだ水温が低い時期のせいか、
水だけで洗濯した時には、重曹?漂白剤?と思われる、白い顆粒が衣類に残っていることがあるので、
アルカリウォッシュの方がよく溶けてくれて、軽い汚れにはせっけんもいらないので、やっぱり便利です。
液体石けんから粉石けんの使用へ、
せっけん量を少なくする、もしくはせっけんを使わず洗濯する、
というように変えてみたら、
洗濯槽の黒カビ発生が遅くなったようです。
酸素系漂白剤を一緒に使っているのも、いいのかも。
ただ、せっけんと酸素系漂白剤を一緒に使うと、漂白剤がセスキ化してしまって効果が弱まる(なくなる?)という方もいらっしゃるので、私の思いこみかもしれませんが。
酸素系漂白剤を使って洗濯槽の掃除をすることもできるので、
保っていると重宝します。
やさしい 洗濯用 酸素系漂白剤 750gは過炭酸ナトリウム100%、値段も手頃で、粉飛びでむせることもないので、よく利用しています。








